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- 安心してリフォームするなら、「リフォームかし保険」!
どこの事業者へ依頼しよう…リフォームでお悩みのみなさまへ。リフォームするなら、まかせて安心のリフォーム事業者選び。
リフォームかし保険は、「安心」を提供するために検査と保証をプラス。
リフォーム工事をするならリフォームかし保険を利用できる事業者ををおすすめします。
国土交通省採択サイトでお近くのリフォームかし保険を利用できるリフォーム事業者を探せます!
リフォームかし保険 3つの特徴とメリット
1.リフォーム工事の質の高い施工が確保!第三者検査員(建築士)による現場検査を行います。
2.万が一工事に欠陥があっても安心!万が一工事の欠陥が見つかった場合、事業者が保証します。
3.リフォーム事業者が倒産しても安心!リフォーム事業者が倒産していても、発注者は保険法人に補修費用を直接請求することができます。

発注者(消費者)ではなく、リフォーム工事を実施する事業者です。
屋根、壁等の既存住宅の一部、またはキッチン、浴槽等の既存住宅と一体となった設備にかかる改修工事や設置工事が対象となります、解体工事、撤去・清掃作業、門や塀等の外溝工事等は対象になりません。
【例】
断熱工事・・・壁、床または天井裏の断熱工事を行った部分。
建具、ガラス工事・・・内部建具の取付工事による部分等。
保険金支払いの対象となる補修範囲は、欠陥があった部分および当該欠陥から波及して
損害を受けた住宅の部分が対象となります。(最大1,000万円(保険内容によって異なります。))
リフォーム工事を行った部分によって異なります。
| 1 |
構造耐力上主要な部分または
雨水の浸入を防止する部分 |
工事完了から5年間 |
| 2 |
上記以外の部分 |
工事完了から1年間 |
- 事故を補修するための費用
- 事故の補修の範囲、もしくは方法等を確定するための調査費用。
- 転居または仮住まいを余儀なくされなくなった時の費用等。
住宅瑕疵担保責任保険法人に登録されているリフォーム事業者です。
※(社)住宅瑕疵担保責任保険協会のホームページでも事業者の一覧が確認できます。
まずは、リフォーム事業者に保険加入をするようお願いしてください。
保険の申込手続きは、リフォーム事業者が行います。
契約前:(1)保険の加入をお願いしましょう。(2)保険の内容(保険金の支払い対象や限度額)を確認しましょう。契約時:(3)保証書を確認しましょう。工事終了後:(4)保険の内容を記載した書面を受け取りましょう。
リフォーム工事を行った部分に欠陥が発見された際に、リフォーム事業者が倒産していた場合は、工事完了時に受け取った保険付保証明書に記載の保険法人までご連絡下さい。欠陥の状況を調査した上で補修費用等が保険金として発注者に支払われます。


株式会社 住宅あんしん保証
〒104-0031
東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル6階
TEL:03-6824-9095
住宅保証機構 株式会社
〒108-0014
東京都港区芝5丁目29番14号 田町日工ビル
TEL:03-6435-4690
株式会社 日本住宅保証検査機構
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町2-6 ランディック神田ビル4F
TEL:03-6861-9210
株式会社 ハウスジーメン
〒105-0003
東京都港区西新橋3-7-1 ランディック第2新橋ビル
TEL:03-5408-8486
ハウスプラス住宅保証 株式会社
〒108-0014
東京都港区芝5丁目33番7号 徳栄ビル本館4階
TEL:03-5962-3814

国土交通省では「消費者が安心してリフォームができる市場環境の整備」の一環として消費者保護に十分配慮していると
認められるサイトを「リフォーム事業者選択支援サイト」として採択しています。
これらのサイトでは、一定金額以上のリフォームについては、全ての事業者にリフォームかし保険への加入を
義務付けているので安心してリフォーム事業者を探すことが出来ます。