住宅瑕疵担保責任保険協会

日本語・英語サイトの切替えが可能です

  • 日本語サイトへ
  • 英語サイトへ
  • 文字の大きさ
  • 標準
  • 拡大
サイトマップ

既存住宅現況検査技術者【新規&更新】講習について

既存住宅現況検査技術者【新規&更新】講習のご案内

ニーズの高まる中古住宅市場に欠かせない「インスペクション(現況検査)」かし保険協会の「検査技術者」登録で検査業務のスペシャリストに!
第1回 既存住宅現況検査技術者【更新】講習 検査技術者登録制度
1級施工管理技士、2級施工管理技士(建築または躯体かつ仕上げの両方)上記の施工管理技士の資格をお持ちの建築士(1級・2級・木造)の方も受講できます。

建築士と施工管理技士の両方の資格をお持ちの方は「既存住宅状況調査技術者講習」の受講をお勧めします。
建築士の資格のみお持ちの方は受講できません。

本会の既存住宅現況検査技術者講習の特長

  • Point 1
    新たに劣化事象をはじめとする写真の追加やテキストの内容を一新!

    実際の事故事例などを写真で解説

  • Point 2
    長期優良住宅化リフォーム推進事業の
    工事前インスペクションの内容把握と検査業務が行えます!

    長期優良住宅化リフォーム推進事業で使用する
    【現況検査チェックシート】の記入方法等をわかりやすく
    説明します。(記入例を用いながら)

受講対象

● 1級施工管理技士
● 2級施工管理技士(建築)
● 2級施工管理技士(躯体かつ仕上げの両方)

上記の施工管理技士の資格をお持ちの建築士(1級・2級・木造)の方も受講できます。

建築士と施工管理技士の両方の資格をお持ちの方は「既存住宅状況調査技術者講習」の受講をお勧めします。
建築士の資格のみお持ちの方は受講できません。

講習スケジュール

新規講習、更新講習ともに同一カリキュラムとなり、半日講習となります。

既存住宅インスペクションの詳細は国土交通省のサイトをご参照ください。
既存住宅インスペクション・ガイドライン
既存住宅インスペクションに関するお申込みの流れ・受講会場の詳細はこちら
お申込みの流れ・受講会場
次のページへ
ページのトップに戻る